号泣会見の“すっぴん”が評判 藤吉久美子は美顔どうケア?

公開日: 更新日:

 彼女が美容液として使用しているプラセンタは、SPF豚の胎盤エキスを抽出したもの。シミのケアなどアンチエイジング効果が期待できるとして、特に40、50代女性に人気が高まっている。

「さらに定期的にファスティングもしているようです。よく見ると、なかなかの美乳です」(夏目かをる氏)

 ファスティングとは、要はヨガを組み合わせた断食のこと。普通は3日間ほど酵素ドリンクだけで過ごし、腸内を休憩させ、美容や健康に生かす。彼女はこの断食を8日間ほどぶっ続けで行うこともあった。

「女性も50代ともなれば最後の恋愛が視野に入ります。他の男性にちょっと目移りしたくなる気持ちも当然でしょう。それにしても今回の騒動では夫の太川の寛大さが光りました。彼女の若さの秘密は、太川かもしれません」(夏目かをる氏)

 藤吉のブログをのぞくと、頻繁にすっぴん写真を投稿している。これを知った世の主婦層が、豚の胎盤と絶食でぐっと色気を増してきたら、とんでもないことになる!?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村メイコさん「大切なものから処分するとその先の断捨離が進む」

  2. 2

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  3. 3

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  4. 4

    菊池風磨はCM本数が事務所トップでも深刻なファン離れ…原因は先輩さえもイジる悪癖か?

  5. 5

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    “女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

  3. 8

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  4. 9

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 10

    原菜乃華がWEST.重岡大毅"デキ婚"発表で「深刻なもらい事故」…ヒロイン競争は“ライバル”出口夏希が王手