号泣会見の“すっぴん”が評判 藤吉久美子は美顔どうケア?

公開日: 更新日:

 太川陽介(58)には本当に申し訳ないが、いまネット上は、藤吉久美子(56)が「かわいい」とざわめいている。

 若者の間で「泣いている顔にキュンとした」という意見があれば、中年男からは「不倫は不謹慎だけど」「なかなかかわいい」という声も。かと思えば、女性の間からは「すっぴんがきれい」とか「どんな美容液を使っているの?」と素朴な興味を持たれている。

 深夜の羽田空港で開いた号泣会見。ホテルでマッサージという釈明はご愛嬌として、ほぼノーメークで現れた彼女。とても56歳のそれとは見えない。女性作家の夏目かをる氏が言う。

「仕事帰りですからフルメークをしていたはずですが、大勢の報道陣が待ち構える空港ロビーに現れた藤吉さんは、あえて“すっぴん”でした。どこかで化粧を落としたのでしょうが、これは謝罪の演出ですから、とやかく言うつもりはありません。私が興味を持ったのは、彼女が“すっぴん”に相当の自信を持っていることと、そんな彼女がどんな美容液を使っているかです。聞くところによると、プラセンタ原液のようですね」

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  2. 2

    侍J捕手・中村悠平らが“NPBルール改変”を提言 「日本ガラパゴス野球」では勝てない現実

  3. 3

    高市首相の“悪態答弁”にSNSで批判殺到! 共産&れいわの質問に「不貞腐れたガキレベル」の横柄さだった理由

  4. 4

    議員会館でも身体重ね…“不倫男”松本文科相は辞任秒読み! 虚偽答弁疑惑に「コメント控える」連発の卑劣

  5. 5

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  1. 6

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  2. 7

    菊池風磨も認めるtimelesz“タイプロバブル” YouTubeなしテレビ主戦場…独自路線の成否

  3. 8

    小祝さくらは当落線上…全米女子オープンを目指す国内組「予選免除」争いの熾烈

  4. 9

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  5. 10

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた