「煮え切らない立憲」どうする? 共産からの最後通牒、国民民主も連合も与党の一翼で崖っぷち
歴史的な原油高を口実に、夏の参院選後の連立与党入りを狙う国民民主党が着々と布石を打っている。
9日、自民党と公明党、国民の幹事長が国会内で会談。原油高対策を中心に政策協議をスタートさせた。
この3党は4日にも岸田首相、公明党の山口代表、国民の玉木代表による党首会…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り813文字/全文954文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
-
独身者5割時代へ あなたは結婚したい? 「あの人、もったいなかった…」ではもう遅い! 婚活男性を次々断る“ポイポイ婚活”女性の落とし穴
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 ドヤ街「山谷」の憩いの場・玉姫公園で見た異様な光景 「倒れている人がいるのが当たり前」という“異世界”を目の当たりに
-
人生100年時代の歩き方 林真理子が語る70歳のたしなみ【後編】日大理事長を引き受けて「こんなはずじゃなかった」と苦笑いした理由
-
地名で分かる災害リスク (1)東京・杉並区を流れる善福寺川周辺にも、「アサ」「ツル」「カマ」は湿地、「エコ」は川の入江を示す水害地名
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 これは「多死社会を先取りした街」の姿だ! 「地域全体が老人ホーム」になったドヤ街「山谷」で、オヤジさんたちがカラオケを楽しむ居酒屋に突撃してみた


















