著者のコラム一覧
結城はるみ投資アドバイザー

投資エバンジェリスト。ラジオNIKKEI第一「実践!投資の女神 注目銘柄分析」パーソナリティー。テクニカルアナリスト、FP。2014,16,17年の株1グランプリ・グランドチャンピオン&最多優勝ホルダー。Yahoo!ファイナンス、「ネットマネー」や「ダイヤモンドZAi」、宝島株ムックなど執筆多数。わかりやすく実践的な内容が好評で、全国で講演活動を行う。オフィシャルブログ「Realize」

新規上場の「Welby」は 生活習慣病を改善させる強い味方

公開日: 更新日:
Welby(ウェルビー)の公式HP

 今回は、ゴールデンウイーク目前ということで、3月29日に東証マザーズ市場に新規上場したWelby(4438)をピックアップします。

 上場当日は、買い気配で値が付かず、2日目に公開価格5200円の3.5倍となる1万8030円で寄り付きました。その後、株価は上下の幅を持ちな… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り668文字/全文809文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 2

    小林旭さん87歳「元気の秘訣? 食いたいときに食って、寝たいときに寝て」

  3. 3

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  4. 4

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 5

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  1. 6

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  2. 7

    ソフトバンク3連覇でも“札束攻勢”止まらず…今オフ仕掛ける「補強リスト」仰天の中身

  3. 8

    伊原陵人の女性トラブル報道と関係が? 阪神の若手有望株を巡る“不可解な塩漬け”

  4. 9

    中森明菜が完全復活 結果的に長期休養がその価値を上げたが、応えられるだけの資質を持っていた

  5. 10

    芸能人の「植毛・ズラ事情」教えます 小倉智昭さんは4種類使い分けていた