永野芽郁しれっと2026年カレンダー発売も騒動は終わらない! 焦点は今年のクリスマス

公開日: 更新日:

 女優の永野芽郁(26)の2026年カレンダーが12月21日に発売されるという。バージョンは壁掛け用と卓上用の2つ。マネジャーのXを見ると、「今年も本人、スタッフの拘りがたくさん詰まった特別なカレンダーとなっております」という気合の入りようだが、X上の反応は《ほんとに待ってました ありがとうございます…絶対買います!》《まだ早くね…? ツッコミ待ちなんか(笑)》と真っ二つだ。

 永野といえば、4月23日に「週刊文春」電子版に俳優の田中圭(41)との不倫疑惑を報じられ、2026年のNHK大河ドラマや出演CMを降板。その後は7月31日にインスタグラムを更新し、カナダ・モントリオールで開催されていた「第29回ファンタジア国際映画祭」に登場した際の姿を公開してはいたものの、目立った活動はなく開店休業の状態が続いていた。

「永野さんサイドは不倫を認めていませんが、世間の“クロ認定”は覆らないまま。そんな中で“例年通り”新しいカレンダーが発表されたとあって、ファンとアンチから賛否両論が押し寄せているという状況です」(週刊誌芸能記者)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    打線強化急務の巨人が今オフ、トレード獲得に舌なめずりする日本ハム2選手の名前

  2. 2

    日本ハム助っ人レイエスに「70万ドル請求訴訟」 タティスJr.も敗れた“収入10%契約”の落とし穴

  3. 3

    日テレが“打倒 VIVANT”へ総力をかけて挑むドラマ「俺たちの箱根駅伝」の勝算

  4. 4

    経済閣僚から相次ぐ「高市総理はリフレじゃない!」の無責任…にじむのは露骨な米国への配慮

  5. 5

    何ら新味なかった高市改造人事で期待できるとすれば、勢いづいた藤田維新の“大暴れ”くらいか?

  1. 6

    歌番組を見ながら紅白を考えた…来春メンバーが2人になる純烈が気になる

  2. 7

    維新から入閣の中司宏新大臣に案の定「裏金疑惑」…高市内閣は支持率20ポイント暴落もある

  3. 8

    川島道行さんは闘病19年 脳腫瘍グレード2で5年生存率は7割

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    WEST.“史上最悪の空中分解”で前途暗雲…10年前のSMAP解散時を超える衝撃