和歌山競輪場「GⅢ和歌山グランプリ」特製クオカードを10人にプレゼント

公開日: 更新日:

新春を飾るGⅢ和歌山グランプリの号砲が鳴る!

 近畿の初打ちは和歌山競輪場から! 1月恒例のGⅢ和歌山グランプリが12〜15日の日程で開催される。

■GP王者 脇本雄太ら超々豪華メンバー

 今年のメンバーは超々豪華だ。昨年の平塚KEIRINグランプリを制した脇本雄太を筆頭に21年GP王者の古性優作、新田祐大、松浦悠士、守沢太志のS級S班、5人が参戦する。和歌山をホームバンクにする地元選手も10人が盛り上げるなど特別な大会になる。

「GPを勝った脇本選手と古性選手のワンツーの再現になるのか、でも北日本(新田─守沢)も負けていられない。面白いレースが期待できそうです」(CS放送の山口みのりキャスター)

 激戦の号砲が鳴る。

■読者プレゼント

 特製クオカードを10人にプレゼント。希望者ははがきに〒、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記の上、〒104─8007 日刊ゲンダイ「和歌山グランプリ」係まで。16日必着。

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    打線強化急務の巨人が今オフ、トレード獲得に舌なめずりする日本ハム2選手の名前

  2. 2

    日本ハム助っ人レイエスに「70万ドル請求訴訟」 タティスJr.も敗れた“収入10%契約”の落とし穴

  3. 3

    日テレが“打倒 VIVANT”へ総力をかけて挑むドラマ「俺たちの箱根駅伝」の勝算

  4. 4

    経済閣僚から相次ぐ「高市総理はリフレじゃない!」の無責任…にじむのは露骨な米国への配慮

  5. 5

    何ら新味なかった高市改造人事で期待できるとすれば、勢いづいた藤田維新の“大暴れ”くらいか?

  1. 6

    歌番組を見ながら紅白を考えた…来春メンバーが2人になる純烈が気になる

  2. 7

    維新から入閣の中司宏新大臣に案の定「裏金疑惑」…高市内閣は支持率20ポイント暴落もある

  3. 8

    川島道行さんは闘病19年 脳腫瘍グレード2で5年生存率は7割

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    WEST.“史上最悪の空中分解”で前途暗雲…10年前のSMAP解散時を超える衝撃