「ペチュニア」と「キンギョソウ」が見頃を迎えた花と緑のテーマパーク「東京ドイツ村」入場券を5組10人にプレゼント
袖ケ浦市(千葉県)にある、その名の通りドイツの田園風景をイメージした花と緑のテーマパーク「東京ドイツ村」では今「ペチュニア」と「キンギョソウ」が見頃を迎え、「どこを切り取ってもお花畑」のコンセプトの下、広大な「いろどりの丘」が情熱的な5色のペチュニアと関東最大級を誇る6色のキンギョソウの総計13万株にも達するじゅうたんで埋め尽くされている。
今回の植栽は企画段階で公開した完成予想イメージがSNS上で「まるで映画の世界みたいだ」「本当にこんな場所があるのか?」などと大きな話題を集めたもの。そうした声に応えるべく同園では完成予想イメージを忠実に再現。その結果、「いろどりの丘」の斜面を生かした立体的な植栽によって、まるで色とりどりのドレスを広げたような、力強く、かつ鮮やかな色彩にあふれた大迫力の景観が広がり、来場者に感動を与えている。
「東京ドイツ村」は首都圏からクルマで45~60分。この夢のような光景は7月中旬まで楽しめるというから一度足を運んでみては?
「東京ドイツ村」の入場券を抽選で5組10人にプレゼント。
希望者は表示下の[応募する]ボタンからご応募ください。
ハガキでの応募は〒住所、氏名、年齢を明記のうえ、〒104─8007 日刊ゲンダイ「東京ドイツ村」係まで。締め切りは17日(水)必着。当選者は賞品の発送をもって発表に代えます。


















