東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2026 S席招待ハガキをプレゼント

公開日: 更新日:

 日本最大の国際女子プロテニストーナメント「東レ パン パシフィックオープンテニストーナメント 2026」が10月24日~11月1日の9日間、江東区の有明コロシアムおよび有明テニスの森公園(ハードコート)で開催される。

 同トーナメントは1984年にて開催されて以来、今年で41回目を数える由緒あるテニス大会。過去のシングルス優勝者にはシュテフィ・グラフ(旧西ドイツ)、ガブリエラ・サバティーニ(アルゼンチン)、マルチナ・ナブラチロワ(ロシア)、マルチナ・ヒンギス(スイス)などテニス史を彩る多くのトッププレーヤーが名を連ねており、今回も昨年の覇者であるベンチッチ選手や、大坂なおみ選手など、世界中からトッププレーヤーが多数参戦することになっている。それだけに予選からテニスファンならずとも見逃せない熱戦が楽しめるはずだ。

 抽選で10月26日(月)〜30日(金)のS席招待ハガキを各日3組6人、31日(土)、11月1日(日)のS席招待ハガキを各日1組2人にプレゼントします。

 表示下の[応募する]ボタンからご応募ください。
※「観戦希望日」を「コメント」欄にご記入下さい

 ハガキでの応募は、〒住所、氏名、年齢、電話番号、観戦希望日を明記のうえ、〒104-8007 日刊ゲンダイ「東レパンパシフィックオープンテニストーナメント2026」係まで。9月2日(水)必着。当選者の発表は賞品の発送をもって代えます。

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    北島三郎(3)「北島ファミリー」の長女・原田悠里が語る御大

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    「マクドは健康保険と年金に加入できてよかった」 シニアが働き続けるために必要なこととは?

  4. 4

    東京・蒲田の2駅結ぶ蒲蒲線、大田区と地元を取材して分かった実現のハードルと地元の思い

  5. 5

    NHK夏の音楽特番「うたであえたら」は北川景子のMCが見事 カオスと化した近年の紅白はお手本に

  1. 6

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  2. 7

    KDDIが楽天モバイルへの「ローミング」終了でライバルの“品質低下”を狙い撃つ

  3. 8

    豊昇龍が長期離脱で大の里までピンチ! “ひとり横綱”の重圧で「共倒れ」にならないか

  4. 9

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  5. 10

    永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演するかもしれない佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒