「潜在能力は朗希に匹敵」の中日次期エース候補 投球フォーム崩壊から「マダックス達成」の秘密

公開日: 更新日:

 すでに、複数のメジャースカウトから熱視線を送られているが、それも当然か。

  ◇  ◇  ◇

 日刊ゲンダイで毎年好評の「ドラフト家庭の事情」(2020年版)では中日から高橋をピックアップ。高校時代から甲子園の力投でファンの心を掴んできた高橋は、「根性キャラ」かと思いきや、昔はそうではなかったらしい。恩師や母・尚美さんが語る高橋の「意外な素顔」、尚美さんが愛用していた「泥落としの洗剤」とはいったいどのようなものなのか。

●関連記事【高橋を知る】…では、それらについて詳しく報じている。

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村メイコさん「大切なものから処分するとその先の断捨離が進む」

  2. 2

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  3. 3

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  4. 4

    菊池風磨はCM本数が事務所トップでも深刻なファン離れ…原因は先輩さえもイジる悪癖か?

  5. 5

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    “女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

  3. 8

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  4. 9

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 10

    原菜乃華がWEST.重岡大毅"デキ婚"発表で「深刻なもらい事故」…ヒロイン競争は“ライバル”出口夏希が王手