三山凌輝ソロ活動始動 義父・水谷豊との仲をアピールも周囲の反応は冷ややか

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 元BE:FIRST三山凌輝(26)がRYOKI MIYAMA名義で8日、ソロアーティスト活動をスタートさせた。

 1stデジタルシングル「Tadaima」、2ndデジタルシングル「BOOOM」をリリースし、2曲とも作詞・作曲・プロデュースを自身が担当したという。

 三山といえば、妻・趣里(35)と結婚発表前に、元婚約者でYoutuberのRちゃん(29)と“婚約破棄騒動”が噴出。交際当時は旅行や他の費用を全て彼女が支払っていたと報じられた。同棲していた部屋を去る際は、彼女のお金で購入したベンツのゲレンデや高級ゲーム機まで持ち出したとされる「いただき男子」。また、突然飛び出した婚約破棄騒動に、趣里と結婚するために身辺整理を急いだのではないかと詮索され、バッシングを浴びた。

 これに対し、当時所属していたBMSGのSKY-HI(39)からは、「法的に問題なし」としておとがめナシで終わったものの、BE:FIRSTの海外公演への出演を見送り。それでも三山に対する批判はおさまらず、広告起用やテレビ出演など、グループの活動に多大な影響を及ぼした。

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