広末涼子のものまね芸人と2ショット公開で“あざとさ”も…イケメン息子も利用? 復帰を目指す次の戦略

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 女優の広末涼子(45)が6月4日、自身のインスタグラムを更新。綾瀬はるか(41)などのものまねで知られる、タレントの沙羅(43)との2ショットを公開し、《モノマネしてくださいました 久しぶりにお会いできて、嬉しかったです。沙羅さん、ありがとう》とコメントした。

 公開された自身の顔マネを見て大笑いする広末の写真が印象的だが、突然の異質な投稿にはユーザーは違和感を抱いたようだ。《なりふり構わず、がしっくりくる》《人気絶頂の時は誇張されたモノマネ嫌がるのに落ち目になった途端にすり寄る典型だ!》《わざとらしいこの表情が嫌い》と厳しい声も散見される。

「これまでの投稿は自身の仕事の報告や、モデルとしてポーズを取った写真ですから、ファンも驚いたようです。沙羅さんとは過去も共演があったようですが、公認タレントとして知られていたわけではない。浜崎あゆみさんも近年、キンタロー。さんが自身のモノマネをするたび、《毎回似てるのよ》と投稿し、共演も実現させている。ただ、世間はこうしたやりとりを器が大きいとは捉えず、落ち目になったから利用していると考えるフシがある。広末さんの必死さが伝わります」(女性誌ライター)

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