NHK桑子アナの熱愛につきまとう“同業婚”の不吉なジンクス

公開日: 更新日:

「アナウンサー志望の学生は大学時代からキー局主催のアナウンススクールに通う人がほとんど。出身大学や入社するテレビ局が違い、就職後にバラバラになっても『同志』として親交が続いている場合が多いので恋愛に発展することも少なくありません」(テレビ関係者)

 2人の場合もまさにそうだが、じつはアナウンサー同士の交際にはこんなジンクスもある。

「結婚した場合、2人揃って出世した事例があまりない。桑子アナはNHKにとってアイドル的な立ち位置だっただけに、気を揉んでいる人も多いのでは」(前出のテレビ関係者)

 ジンクスを打ち破れるか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    国会前デモ「ごっこ遊び」揶揄で炎上の高市チルドレン門寛子議員 被害者ヅラで取材依頼書さらし“火に油”

  2. 2

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  3. 3

    ロッテ佐々木朗希は母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

  4. 4

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか

  5. 5

    迷走から一転…NHK朝ドラ「風、薫る」にヒットの予感が漂うワケ

  1. 6

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  2. 7

    中居正広氏の公式サイト継続で飛び交う「引退撤回説」 それでも復帰は絶望的と言われる根拠

  3. 8

    「得したつもりで毎月赤字」…ポイ活にハマる人ほど貧乏になる背景と損をしない使い方

  4. 9

    陰で糸引く「黒幕」に佐々木朗希が壊される…育成段階でのメジャー挑戦が招く破滅的結末

  5. 10

    日ハム「にわか成り金」のトホホ 有原航平が防御率8.23で二軍落ち…「ドラフトと育成」は今や過去