「六本木クラス」ヒロイン役の新木優子に「気を付けて」とファンが警戒呼びかけるワケ

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<俺たちの優子を守れ!><これはドラマどころじゃないな>……。

 2020年1月から韓国で放送され、日本でもネットフリックスで配信されて人気となったドラマ「梨泰院クラス」。7月から、俳優の竹内涼真(29)が主演し、日韓共同プロジェクトドラマ「六本木クラス」(テレビ朝日系)としてリメイクされることがすでに公表されていたが、そのヒロイン役の1人として女優の新木優子(28)の出演が決定した、と報じられた。

「梨泰院」を「りやすいん?」「りたいん?」「なんて読むの?」などと会話している人はともかく、大雑把に言うと、同ドラマは、正義感の強い主人公の青年が、仲間とともに飲食業を通じて巨大企業に対して真正面から立ち向かう話。詳しくはオリジナル作品を見てほしいが、今回、新木の配役が決まったのが、竹内が演じる主人公(宮部新)の同級生で初恋の相手(楠木優香)だ。

 人気作品のヒロイン役に「美女」が登場となれば、今後、注目は間違いなしなのだが、このキャスティングに苛立ちを見せているのが新木ファンだ。

共演者キラーの竹内涼真

<竹内涼真といえば、共演者キラーの男とうわさされる人物。これはやばい>

<ヒロイン役がなかなか決まらなかったのも、主演の竹内を敬遠した女優が続出していたからだそうな>

<優子ちゃん、気を付けて!>

 どうやら、これまで共演者と散々、浮名を流してきたと報じられている竹内を強く警戒しているようだ。

「新木優子さんの素顔の美しさは芸能界では異次元レベル。その相手役がいろいろと報じられている竹内さんなので、新木ファンにとっては落ち着かないでしょう。もともと、『梨泰院クラス』は複雑な人間関係の描写などがあり、放送回数が限られた日本のドラマではリメイクが難しいと言われている作品です。ドラマの本筋とは違うところに話題が向かうのも仕方がないかもしれません」(放送作家

 視聴率は上がるかも。

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