手書きラブレターで露呈した広末涼子の少女マインド、《感覚はまだMajiでKoiする5秒前?》とネット騒然

公開日: 更新日:

「週刊文春」で、フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏(45)とのW不倫が報じられていた広末涼子(42)による、二つの直筆メッセージに注目が集まっている。

 14日、マネジャーが公式インスタグラムに広末による直筆の謝罪文を掲載。鳥羽氏との不倫を認め、《私自身の家族、3人のこどもたちには、膝をつき合わせ直接、「ごめんなさい」をしました。彼らは未熟な母親である私を、理解し認めてくれました。》と家族とも話をしたことを明らかにした。

 その後、「文春オンライン」で広末と鳥羽氏による手書きのラブレターや交換日記のやり取りが公開された。その生々しい言葉などが次々とツイッターのトレンド入りするなど、収拾がつかない状態となった。

 この一連の流れに対しネットでは、

《こんな赤裸々な交換日記しておいて、本人の謝罪文では『子どもたちは認め許してくれた』と書いてしまう大胆さに呆れます》

《自分の母親が不倫ってだけでも気持ち悪いのに、こんなラブレター見た日には恥ずかしくて死にたくなるわ》

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    ロッテ前監督・吉井理人氏が佐々木朗希を語る「“返事もしなかった頃”から間違いなく成長しています」

  2. 2

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  3. 3

    矢沢永吉ライブは『永ちゃんコール』禁止で対策も…B'z『客の大熱唱』とも通じる“深刻な悩み”

  4. 4

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  5. 5

    阿部監督のせい?巨人「マエケン取り失敗」の深層 その独善的な振舞いは筒抜けだった

  1. 6

    巨人ドラ1岡本和真 本塁打1本「小遣い1万円」に祖父母悲鳴

  2. 7

    「将軍 SHOGUN」シーズン2も撮影開始 2026年は柄本明、平岳大ら海外進出する日本人俳優に注目

  3. 8

    辰己涼介は楽天残留が濃厚 ソフトバンク東浜巨らFA行使“残り物”たちの気になる行方

  4. 9

    新大関・安青錦に追い風? 八角理事長が看破した横綱・大の里「左肩回復遅れ」

  5. 10

    ブルージェイズ岡本和真に「村上宗隆の2倍」の値段がついたカラクリ