手書きラブレターで露呈した広末涼子の少女マインド、《感覚はまだMajiでKoiする5秒前?》とネット騒然

公開日: 更新日:

《「いちばん☆大切」とかアイシテルとか「MajiでKoiする5秒前」の16歳の感覚のまま? 40代女性の書く手紙だとは信じ難いです》

 と、10代の少女のようなラブレターにドン引きする声が多くあがった。

■一方で「こんなの初めて」と言える手練手管感も…

「謝罪文の『ごめんなさいをしました』という部分や、鳥羽氏へのラブレターの言い回しにどうしても抜けない“少女マインド”を感じさせます。広末さんのラブレターを読んでいると少女漫画を読んでいるような感覚に陥りましたが、これを書いているのは3人の子を持つ40代の母親。そういった危うさが、いつまでも少女のような透明感を保つ秘訣だったのかと逆に納得してしまいましたし、男性から彼女には自分しかいないと思わせる魅力になっていたのではないでしょうか」(恋愛コンサルタント)

 広末は、夫であるキャンドル・ジュン氏(49)に対しても、過去のインタビューで「本当に神様からのプレゼントじゃないかなって思った」と述べ、鳥羽氏へのラブレターでも「こんな風に本気でぶつかり合って求め合って、ひとを好きになったのは初めてなのかもしれません」としたためていた。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    木村拓哉の千葉支援に重なる“解散から10年”SMAPの絆 義援金2000万円を届けた行動力

  2. 2

    キムタク「千葉2000万円」vs 中居正広氏「能登3000万円」…芸能人義援金ランキングと、本当に問われていること

  3. 3

    中森明菜が口にした“幻のレコ大3連覇”と大賞の行方…紅白で再燃しそうな近藤真彦との40年の因縁

  4. 4

    萩本欽一〈57〉初告白 生死を彷徨った三男の命を救った医師との秘話/横山医院開業資金と運命の再会

  5. 5

    松下奈緒「アナログナース」2ケタ発進も…「ドクターX」「トラベルナース」頼みが生む魅力とジレンマ

  1. 6

    キンプリ高橋海人「KAITO」騒動がボカロファンと泥沼化…運営の初動対応でソロデビューにケチがつく皮肉

  2. 7

    近藤真彦またまた「女性軽視」「俺様」言動で“炎上”…還暦過ぎても変わらない金屏風会見との接点

  3. 8

    母のためにフライパンを握り続けた高橋文哉は野田鎌田学園高等専修学校で高卒資格と国家資格を取得

  4. 9

    テニス部キャプテンを務めた“スポーツマン”日村勇紀と“お嬢様”神田愛花が歩んだキャリア

  5. 10

    「VIVANTに出てるんだから口閉じろ」…キムラ緑子の高市首相批判に噛みつくSNSの異常と低レベル

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    木村拓哉の千葉支援に重なる“解散から10年”SMAPの絆 義援金2000万円を届けた行動力

  2. 2

    阪神・藤川監督に「裸の王様」の懸念 選手&スタッフを驚愕させた「コーチいびり」

  3. 3

    キムタク「千葉2000万円」vs 中居正広氏「能登3000万円」…芸能人義援金ランキングと、本当に問われていること

  4. 4

    米球界挑戦の横浜・織田翔希は間違いなく巨人入りに翻意する 松井監督誕生で見えた“説得の筋書き”

  5. 5

    巨人の「織田翔希1位強行指名」と28年前の「松坂騒動」…横浜希望が一転、西武入りした経緯を振り返る

  1. 6

    藤川阪神の日本シリーズ敗戦の内幕 「こんなチームでは勝てませんよ!」会議室で怒声が響いた

  2. 7

    藤川阪神から「コーチ大脱走」でFA補強に不穏な影…これほど雰囲気の悪い球団に誰が行く?

  3. 8

    新弟子に陰湿イジメ 引退勧告受けた貴ノ富士の呆れた行状

  4. 9

    茂木外相に「ウソ答弁」発覚! 高市首相「G7オンライン会合」ドタキャン疑惑で虚偽を重ねて墓穴

  5. 10

    テニス部キャプテンを務めた“スポーツマン”日村勇紀と“お嬢様”神田愛花が歩んだキャリア