高城れに&日ハム宇佐見“推し婚”をモノノフたち祝福 「ももクロならでは」の納得の理由

公開日: 更新日:

《結婚を発表するこの日まで、いわゆるゴシップ記事が世に放たれることも無かったのが祝福の声が大きい理由なのかな》

《ももクロってアイドルなんだけど、恋愛要素をあまり求められてこなかったことも大きいんじゃないかな》

《宇佐見さんがれにちゃんのファンの事も思いやっている所が、今までのアイドルのお相手で居なかったパターンだと思います》

 と、ネットでは祝福の声が上がっている。好意的に受け止めているファンが多いのが今回の推し婚の特徴のようだ。

■「ももクロだからできた」オープンな結婚

女性アイドルが自分のファンと結婚するというのは、ある意味ファンにとっては最大のファンサービス的なところもあるのかもしれません。自分たちファンの代表と結婚してくれたと考えることもできますし、結婚相手も自分がファンだったことからファン目線の気持ちになって考えることができるので、炎上の要素が自ずと少なくなるのではないでしょうか?」(アイドル誌編集者)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  2. 2

    侍J捕手・中村悠平らが“NPBルール改変”を提言 「日本ガラパゴス野球」では勝てない現実

  3. 3

    高市首相の“悪態答弁”にSNSで批判殺到! 共産&れいわの質問に「不貞腐れたガキレベル」の横柄さだった理由

  4. 4

    議員会館でも身体重ね…“不倫男”松本文科相は辞任秒読み! 虚偽答弁疑惑に「コメント控える」連発の卑劣

  5. 5

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  1. 6

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  2. 7

    菊池風磨も認めるtimelesz“タイプロバブル” YouTubeなしテレビ主戦場…独自路線の成否

  3. 8

    小祝さくらは当落線上…全米女子オープンを目指す国内組「予選免除」争いの熾烈

  4. 9

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  5. 10

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた