「田鎖ブラザーズ」最終回で“神ドラマ”認定なるか?《重すぎる》批判の中で問われる新井順子Pの“真価”
要するに、“緻密に作りこみ過ぎてライトな視聴者からは引かれた”ということなのか。わざわざ主題歌まで森山直太朗に作ってとお願いした新井Pの気合が空回りしたのか。
「そこまで振り切っても視聴率が5%を切らずに安定していたということは、のちに“神ドラマ”と称される資格があるとも言えます」(前出のテレビ誌ライター)
物語の結末は気になるが、6月19日の最終回放送後の世間の評価はもっと気になる?
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