三山凌輝が文春砲後も発揮していた“強心臓”ぶり 逆にBE:FIRSTばかりトバッチリの痛恨

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 三山凌輝(27)と花乃まりあ(33)の密会報道は、その後も懲りない所業が明らかになり、さらなる波紋が広がっている。

 発売中の「週刊文春」は2人のメッセージのやりとりを掲載。文春砲後も2人の近すぎる距離は変わらず、三山は花乃ともう一人の共演者の共同楽屋に入り浸り、開場前に会場ロビーで仲良くストレッチをしたり、メディアに気づかれずに花乃と会える場所を手配するよう周囲に依頼していたそうだ。文春砲についても花乃は《なーーんか、現実とは思えない》とメールで楽観的なメッセージを三山に送り、これに三山は《令和のロマンススターカップル爆誕なんじゃないの??》と返信していたという。

 しかも7月29日、新たに「週刊女性PRIME」が三山が舞台の稽古をドタキャンしていたことを報じ、さらに火に油を注ぐ格好に。舞台関係者がこう言う。

「これまでの行動が事細かに出てくるということは、身近な人からのリークの可能性が高い。裏を返せば、三山の行動は舞台の稽古が始まった当初から目に余るものがあったのでしょう。そのうえ、文春に報じられてからも謝罪もなく、心を入れ替えるどころか周囲に密会の場所を探せというのだから現場も我慢の限界を超えたはず」

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