内田有紀の「老眼鏡姿」に称賛の声 次は「グレーヘア」でさらなる進化の予感
女優の内田有紀(50)が7月2日放送の「飯島直子の今夜一杯いっちゃう?」(BSフジ)で披露した「老眼鏡姿」が視聴者の間で話題だ。
タイトル通り、女優の飯島直子(58)がMCを務める同番組に登場した内田。居酒屋でサシ飲みが始まると、内田は「ちょっとね、老眼鏡持ってきた」と、ほほ笑んだ。メニューを読み上げる内田の目はいつもにも増して大きく、その光景は明らかに凸レンズ越しのもの。まごうことなき老眼鏡である。
「まさかの姿に対し、飯島さんは『有紀ちゃんが老眼鏡だよ!』とのけぞっていましたが、これこそ、視聴者の言葉を代弁したものでしょう。実際、Xには《内田有紀さん老眼鏡かけても美しすぎる》といった驚きの声が続々と上がりました」(週刊誌芸能記者)
1992年放送の「その時、ハートは盗まれた」(フジテレビ系)での女優デビューから早34年。放送当時17歳になったばかりだった内田が今年の11月16日で51歳になるとは隔世の感があるが、本人いわく「40になってすぐ見えなくなってました」。老眼になってすでにそれなりの時間が経っているとはこれまた驚きだが、それでも、《内田有紀ちゃんが40代から老眼始まったという情報が、謎の安心感》といった視聴者からの声は絶えない。そんな内田が「今後、さらに見事に年を重ねるでしょう」と指摘するのはスポーツ紙芸能デスクだ。


















