日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

友達3人で応募 光石研は映画「博多っ子純情」で人生一変

いまや名バイプレーヤーの代表的存在(C)日刊ゲンダイ

 今やドラマや映画の名バイプレーヤーの代表的存在の光石研さん(55)。今年は「バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~」(テレビ東京系)や現在放送中のNHK朝ドラ「ひよっこ」でも話題だが、俳優人生がスタートしたのはある映画のオーディションがきっかけだった。…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事