東出昌大が養育費不払い騒動で窮地…俳優仕事に暗雲でついにYouTuber転身説!

公開日: 更新日:

 批判を受け、さすがの東出も金額こそ明かしていないが養育費の振り込みを始めたという。もっとも当の杏は呆れたままだというから金額は推して知るべしだろう。

■「コンフィデンスマン」に懸けるが…

 そんな東出が起死回生の逆転コンテンツと期待していたのがドラマ「コンフィデンスマンJP」(フジテレビ系)。

「劇場版1作目は興行収入29億7000万円、2作目は33億円を突破する大ヒットシリーズです。今年4月には東出も参加し第3弾『コンフィデンスマンJP―英雄編―』の収録が行われた。公開は来年春ごろです。東出はこの『コンフィデンスマン』シリーズを足掛かりにして、完全復帰を狙っているんです」(事情通)

 ところがここにきて大きく風向きが変わったという。

「東出を巡っては今回の不払い騒動で関係者から総スカンを食らってしまい、シリーズ第4弾の冒頭で殺されてしまうという企画案まで出ている」(製作関係者)


 進退窮まった東出が現在、模索しているのがユーチューバーへの転身だという。さる芸能関係者はこう話す。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網