不倫疑惑報道の三山凌輝 要注意人物でも“不適切密会”に持ち込めてしまう「人たらし」の極意に迫る

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「三山さんは結婚について、長期で責任を負うものという感覚を持ち合わせていないタイプなのでしょう。そんな彼の価値観を知らない“うぶ”な女性は、簡単に結婚という言葉を出されると舞い上がってしまう。社会のルールがガチガチであるほどこうした言葉に引っかかりやすくなるものです。三山さんのこれまでの経緯を知っていて親密な関係になった花乃さんの場合は、自分たちは特別な関係だというバイアスがかかってしまったのだと考えられます。“私だけしか彼を理解できない”“自分でなければ惹きつけられない”“彼を満足させられない”という母性とプライドが働いていたのではないでしょうか。しかしながら、三山さんは短期的に目の前のものを愛でるタイプなので子煩悩でもあると思います。プロジェクトが終わればこの恋も終わり、家庭に戻って子供を溺愛するのでは」(前出の富田氏)

 騒ぎになっても動じない三山の強メンタルと“人たらしの極意”……恐るべしである。

  ◇  ◇  ◇

 このような状況では、水谷豊としては頭を抱えるしかないだろう。関連記事【もっと読む】三山凌輝「裏切り愛」でも愛娘・趣里に離婚を勧められない水谷豊&伊藤蘭の悲痛…では、水谷ファミリーの苦悩について伝えている。

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