不倫疑惑報道の三山凌輝 要注意人物でも“不適切密会”に持ち込めてしまう「人たらし」の極意に迫る

公開日: 更新日:

「三山さんは結婚について、長期で責任を負うものという感覚を持ち合わせていないタイプなのでしょう。そんな彼の価値観を知らない“うぶ”な女性は、簡単に結婚という言葉を出されると舞い上がってしまう。社会のルールがガチガチであるほどこうした言葉に引っかかりやすくなるものです。三山さんのこれまでの経緯を知っていて親密な関係になった花乃さんの場合は、自分たちは特別な関係だというバイアスがかかってしまったのだと考えられます。“私だけしか彼を理解できない”“自分でなければ惹きつけられない”“彼を満足させられない”という母性とプライドが働いていたのではないでしょうか。しかしながら、三山さんは短期的に目の前のものを愛でるタイプなので子煩悩でもあると思います。プロジェクトが終わればこの恋も終わり、家庭に戻って子供を溺愛するのでは」(前出の富田氏)

 騒ぎになっても動じない三山の強メンタルと“人たらしの極意”……恐るべしである。

  ◇  ◇  ◇

 このような状況では、水谷豊としては頭を抱えるしかないだろう。関連記事【もっと読む】三山凌輝「裏切り愛」でも愛娘・趣里に離婚を勧められない水谷豊&伊藤蘭の悲痛…では、水谷ファミリーの苦悩について伝えている。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    『スマスロ ミリオンゴッド』導入から4カ月、目立つ空き台の裏でファンが期待するホールの対応

  2. 2

    U18高校代表16人の全進路が判明! プロ志望7人、早大&青学だけで計4人、社会人は2人

  3. 3

    大谷翔平「古巣エンゼルス復帰」の仰天情報! エ軍球団売却とド軍オーナー不祥事が招く急展開

  4. 4

    テレ東「日本3大吞み食べドラマ」でも栗山千明「晩酌の流儀」に注目するワケ

  5. 5

    大谷翔平は「今季終了」か…現地で飛び交う「ロスで手術中」の怪情報とその根拠

  1. 6

    花博ならぬ高市首相PR動画が大炎上! 内閣広報予算10倍超「72億円」要求への猛反発も止まらない

  2. 7

    「男系」どころか「フカ系」? 神武天皇を持ち出す"皇統2600年論"と神話の奇妙な関係

  3. 8

    東京の下町3兄弟「足立・葛飾・江戸川」安さだけじゃない意外な魅力 問題視された治安は今や改善

  4. 9

    水前寺清子(2)「私にとって星野哲郎先生は人生の師です」

  5. 10

    岸田元首相も“激怒”! 高市首相の内閣改造めぐる“パワハラ”アンケートに自民党内から非難轟々