『ヘイ・ジュード』は自由自在にポールが決める狂気のシャウトも心地いい
アルバム『パスト・マスターズvol.2』(1988年3月7日発売)③
1曲目(無料)から読む
■『ヘイ・ジュード』②
前回に加えて、この曲のさらなる魅力として、「シャウター」としてのポールの魅力が満喫できることがある。
コード進行がシンプルな分、ポールがブルージーなアレンジやシャウトを自由自在に決めているのが何とも心地よい。
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り1,092文字/全文1,231文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。




















