著者のコラム一覧
北川昌弘女性アイドル研究家

1988年の「NIPPONアイドル探偵団」(宝島社)出版を皮切りに、アイドルから若手女優まで、幅広く精通するアイドル研究の第一人者。研究データの収集・分析のため、精力的に芸能イベントで取材活動を続けている。

松嶋えいみ 9頭身「ミラクル神ボディー」の目隠しに大興奮

公開日: 更新日:

松嶋えいみ(まつしま・えいみ、28歳、埼玉県出身、T168、B87・W60・H86)

 グラドル界の「ミラクル神ボディー」。9等身で股下86センチの脚長美脚、さらに美しいボディーラインに魅惑のFカップバストという超カンペキボディーの持ち主。コロナ自粛後、ついに秋葉原の聖地、ソフマップのイベント会場に降臨。

 ちょっとボディーがシャープになった印象と、取材陣で話題になっていました。「サイズは変わっていない」そうですが、「歯の矯正を始めた関係で、食事の量が減った」そうで、コロナ自粛もものともしない“ザ・ミラクル神ボディー”であります。

 今回は21作目BD・DVD「元カノはえいみ」(竹書房)の発売記念イベント。内容は彼氏がいるのに、元カレとばったり再会したえいみチャンが、元カレといけない雰囲気に……?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた

  2. 2

    大谷も「勝てる要素のある試合」と悔いた 侍J最悪のWBC8強止まり…井端監督チグハグ采配の痛恨

  3. 3

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  4. 4

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  5. 5

    国立大学なら入学辞退率がゼロに近いはずだけど実態は? 有名私立と天秤にかけられる意外な大学

  1. 6

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  2. 7

    侍Jを苦しめるNPB「選手ファースト」の嘘っぱち トレーナーの劣悪待遇に俳優・渡辺謙もビックリ?

  3. 8

    広瀬すず 映画賞受賞ラッシュでも残された大仕事「大河ドラマ出演」への“唯一のネック”

  4. 9

    「ガキ使」の没個性化が進む? 松本人志の“週替わりCM”で「本編」が希薄化の危機

  5. 10

    黄川田こども担当相の“ポンコツ答弁”が炸裂! 立憲・蓮舫氏との質疑で審議が3回も中断する醜悪