高知県アンテナショップ監修「謹製土佐だし」と「謹製土佐だしらーめん」のセットを10人にプレゼント

公開日: 更新日:

■商品番号07

 高知県アンテナショップ「まるごと高知」が監修した「謹製土佐だし」は、県産の「シャモ」「四万十鶏」「生姜」「宗田節」を使用した液体だし。鍋物のスープ、ドレッシングや炊き込みご飯の素、炒め物のソースなど万能調味料として人気だ。

 同商品は、2020年に発売して大好評だった「土佐だしらーめん」のスープが美味しいという消費者の声に応えて、スープとなって再登場したもの。こだわりの味を守るべく純血のシャモのみを飼育し、うまみの凝縮した肉はもちろん、ダシのうまみやまろやかさも絶品。

謹製土佐だし(4袋入り)」と「謹製土佐だしらーめん(2人前入り)」のセットを10人に。

 購入は東京・銀座の「まるごと高知」店頭やネットショップまたは、電話注文☎03.3538.4365まで。

■応募要項

 応募の際は、はがきにプレゼントの賞品番号を一つ記入し、〒住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、〒104─8775 日刊ゲンダイ「GWプレゼント」係まで。締め切りは、2023年5月12日(金)の消印有効。当選発表は厳正なる抽選を行い、プレゼントの発送をもってかえさせていただきます。

 応募者からいただいた個人情報は、プレゼントの発送、お問い合わせへの返信のために利用させていただきます。

 個人情報を応募者の承諾なく第三者に提供することはございません(法令等により開示を求められた場合を除く)。

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市事務所が「疑惑のデパート」になってきた…総理大臣の「名前」「イメージ」利用し商売する不可解

  2. 2

    新庄監督またチクリも…上沢直之に選手や関係者が同情するワケ 日本ハム提示「1億7000万円未満」説まで浮上

  3. 3

    五月みどりと中村玉緒が共に施設に入居…“同い年の女優”それぞれの晩年

  4. 4

    松村北斗&目黒蓮の"2強"を崩すSTARTO社の若手演技派は? 男性アイドル戦国時代のカオス

  5. 5

    森香澄はピアニストを夢見て練習に打ち込むも、1浪して東京女子大現代教養学部へ…高校は都立新宿

  1. 6

    無邪気過ぎる“激ヤバ”高市外交が世界に恥さらし…首相は英国で、進次郎氏はインドネシアでやらかし大炎上

  2. 7

    アルバム『リボルバー』はライブから解放されて最新技術とワチャワチャ格闘した一枚

  3. 8

    米国内調査結果で驚きの結果…W杯期間中の主役はメッシでもC・ロナウドでもなく大谷翔平だった!

  4. 9

    日々の活力は妻の「オーダーメイド」の卵焼き。そして専大松戸から今年プロ志望届を出す3年生はゼロ

  5. 10

    「ペチュニア」と「キンギョソウ」が見頃を迎えた花と緑のテーマパーク「東京ドイツ村」入場券を5組10人にプレゼント