キムタク長女が破局 ハンパが許せなかった工藤静香の怒り

公開日: 更新日:

 
「静香自身、おニャン子クラブのメンバーに選ばれた頃からボーイフレンドの影が常について回りました。それはソロになってからも変わらず、『私がラブソングを歌えるのは常に恋をしているから』とスタッフに公言してはばかりませんでしたからね。仕事と恋愛を見事に両立させてきた静香が娘のボーイフレンドの存在を気にかける方が不思議なくらいです」(芸能プロ関係者)
 
 だが、Cocomiが今年3月に芸能界デビューしてから、少しずつ静香ママの心境は変化していったようだ。理由は諸説ささやかれているが、最も説得力があるのが大学生になったCocomiの生活態度だ。

■大学に進学して訪れたCocomiの変化

「高校時代は授業はもちろん、習い事も病欠以外はほとんど休むことのなかったCocomiですが、大学に進学してからは同級生のマンションをたびたび訪れたり、授業を休むこともあったそうです。そのことをママ友を通じて知った静香は大激怒したと聞いています」(音楽関係者)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    そもそもWBCってどんな大会?日本がMLBの“金ヅル”から脱却できない意外な事情

  2. 2

    高市首相が石川県知事選の敗北にブチ切れ! NHK調査でも内閣支持率が下落…人気低下の兆しに隠せぬ「焦り」

  3. 3

    侍J大谷翔平が完全非公開&厳戒態勢の神宮球場でライブBP! 背景にドジャース側からの情報統制か

  4. 4

    「キンプリ」ついに解散状態へ! 永瀬廉の「個人FC」設立と「キントレ」終了の因果関係

  5. 5

    「リブート」で“覚醒”した永瀬廉が主演映画にかける切実事情 キンプリは“分裂3年”で「Number_i」と大きな差

  1. 6

    戸田恵梨香「リブート」出演で“新ファッション女王”へ 衣装&ジュエリーがSNS席巻、松嶋菜々子超えの存在感

  2. 7

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  3. 8

    高市首相が独断専行で原油高対策を猛アピール 国会審議そっちのけ予算案組み替えは“黙殺”の鉄面皮

  4. 9

    ドジャース佐々木朗希が開幕ローテ入り決定 マイナー相手に7者連続奪三振で存在感示す

  5. 10

    アストロズ今井達也の侍J合流に現実味 キャンプ地は決勝T会場まで車で1時間、ルール&日程も問題なし