“ゲス不倫常習”金爆・歌広場淳の浮気相手は6人!濃厚メークは「都合のいいルックス」と専門家

公開日: 更新日:

 家族問題評論家の池内ひろ美氏がこう言う。

「そもそも、ゴールデンボンバー自体がメークで素顔がわからないので後ろめたいことができる、浮気にも都合のいいルックス。最近マスク生活が常態化して不倫が増えているのと同じです。歌広場さんは浮気しても今まで口外されることなく、中絶しても慰謝料ナシ。社会的制裁も受けずにここまできたという“成功体験”があったから同じパターンを繰り返してきている。中絶は女性側の心の傷も深いので口外されにくく、また、メイド喫茶店員は性格的にも従順で、ある意味都合のいい女になりやすいM的気質があり、口が堅かった。そのうえ時給もそう高くはない、社会的弱者ということも熟知した卑劣な選び方といえます。今回の件でもわかるように、今まで“都合のいい女”だった女性も今はSNSで発信し、証拠も提示できるようになったので、悪事が芋づる式に浮上することもある。ただ、浮気は癖なのでこれで足を洗えるとは考えられません」

 ゲスを通り越して、人間のクズである。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    和久田麻由子の日テレ新番組は厳しい船出…《NHKだったから良かっただけのアナ》とガッカリの声

  2. 2

    国会前デモ「ごっこ遊び」揶揄で炎上の高市チルドレン門寛子議員 被害者ヅラで取材依頼書さらし“火に油”

  3. 3

    Adoの初“顔出し”が話題 ミステリアス歌手の限界と20年非公表の「GRe4N BOYZ」との違い

  4. 4

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  5. 5

    目黒蓮のGW映画もヒット確実も…新「スタート社の顔」に潜む “唯一の落とし穴”

  1. 6

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか

  2. 7

    中居正広氏の公式サイト継続で飛び交う「引退撤回説」 それでも復帰は絶望的と言われる根拠

  3. 8

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  4. 9

    宮舘涼太は熱愛報道、渡辺翔太はSNS炎上、目黒蓮は不在…それでもSnow Manの勢いが落ちない3つの強み

  5. 10

    佐々木朗希に芽生えた“かなりの危機感”…意固地も緩和?マイナー落ち、トレード放出に「ヤバいです」