“ゲス不倫常習”金爆・歌広場淳の浮気相手は6人!濃厚メークは「都合のいいルックス」と専門家

公開日: 更新日:

 家族問題評論家の池内ひろ美氏がこう言う。

「そもそも、ゴールデンボンバー自体がメークで素顔がわからないので後ろめたいことができる、浮気にも都合のいいルックス。最近マスク生活が常態化して不倫が増えているのと同じです。歌広場さんは浮気しても今まで口外されることなく、中絶しても慰謝料ナシ。社会的制裁も受けずにここまできたという“成功体験”があったから同じパターンを繰り返してきている。中絶は女性側の心の傷も深いので口外されにくく、また、メイド喫茶店員は性格的にも従順で、ある意味都合のいい女になりやすいM的気質があり、口が堅かった。そのうえ時給もそう高くはない、社会的弱者ということも熟知した卑劣な選び方といえます。今回の件でもわかるように、今まで“都合のいい女”だった女性も今はSNSで発信し、証拠も提示できるようになったので、悪事が芋づる式に浮上することもある。ただ、浮気は癖なのでこれで足を洗えるとは考えられません」

 ゲスを通り越して、人間のクズである。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    愛子さまが8月に伊勢神宮「式年遷宮」視察へ 将来は「祭主」を継ぐ可能性も

  2. 2

    阿部慎之助氏の巨人監督復帰が絶望的なワケ…親会社が断固として許さない暴力行為の重み

  3. 3

    バレーボールとビーチバレーで五輪4度出場 高橋有紀子さんは横浜で寿司屋の女将になっていた

  4. 4

    三山凌輝「裏切り愛」でも愛娘・趣里に離婚を勧められない水谷豊&伊藤蘭の悲痛

  5. 5

    文春が報じた中居正広「性暴力」の全貌…守秘義務の情報がなぜこうも都合よく漏れるのか?

  1. 6

    巨人橋上監督代行は本当に「今季限り」でいいのか…他球団から“引き抜き”に要注意

  2. 7

    これぞ維新クオリティー!「副首都法」成立直後に「同日選強行」断言…吉村代表が重ねた約束反故とデタラメ

  3. 8

    検察組織は落ちるところまで落ちた 東大法卒の「特捜部エース」が“ヒモ”とは…世の中真っ暗闇

  4. 9

    不倫疑惑報道の三山凌輝 要注意人物でも“不適切密会”に持ち込めてしまう「人たらし」の極意に迫る

  5. 10

    「ブルーカラー・ビリオネア」には到底なれない…60代の元ブルーカラーは今無職