担当編集者がオススメ 田中みな実SEXY写真集の見どころ

公開日: 更新日:

 13日に発売されるフリーアナウンサー・田中みな実(33)のファースト写真集の先行カットが、発売中の「週刊現代」の8ページの袋とじで掲載され話題になっている。

 先行公開写真では、ランジェリー風の衣装からこぼれ落ちたバストや、官能的な表情でショーツが食い込んだヒップを突き出しているカットなどがあり、グラビア好きならずとも、思わず目を奪われてしまう内容だ。

 田中といえば、2009年「ミス青山学院準グランプリ」の肩書を引っさげ、TBSに入社。“ぶりっこキャラ”で人気となり、オリエンタルラジオ藤森慎吾(36)との熱愛や破局でも話題をふりまいた。

 14年にフリーに転身すると、テレビ番組で「“推定Cカップ”と雑誌に書かれましたが、もうちょっとあるのにな」と“Dカップ以上”であることを公言。女性誌「an・an」の美乳特集では、“肘ブラ”ポーズのセミヌードを披露するなど、その“武器”を大いにアピールしてきた。

 現在の田中は、高級ジムに通いヨガやストレッチ、さらにエステや化粧品などにもこだわり、“美の追求”に余念がないという。インスタグラムにアップした写真も話題となり、フォロワー数は120万人に達している。今回の初写真集でも、発売前から、Amazonランキングの写真集部門で1位となっていた。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    巨人・甲斐拓也「あと4年続く地獄」…FA入団2年目にして上にも下にも居場所なし

  2. 2

    「再始動」報道続々の中居正広氏がカムバックする日 「悪名は無名に勝る」と業界が虎視眈々のワケ

  3. 3

    萩本欽一(5)「親父はカメラ屋、母親はご飯も炊けない四国のお姫さまだった」

  4. 4

    Rソックス吉田正尚が契約1年残して今オフ“クビ”の危機…日本球界復帰いよいよ現実味

  5. 5

    山﨑賢人が「ジョン万」に起用 NHK大河出演後は“大きなリターン”が待っている

  1. 6

    エゴイストのような「人間性」がアウト? ドジャース佐々木朗希にトレード説がくすぶり続ける根拠

  2. 7

    和久田麻由子アナがフジとTBSではなく日テレを選んだワケ 今週からついに新報道番組に登場

  3. 8

    小室圭さん&眞子さんの「子供の性別」を特定したNYポストが「baby」「child」 に修正

  4. 9

    巨人・坂本勇人「二軍落ち」のXデー…代打もムリで「そのまま引退」にも現実味

  5. 10

    高市首相と麻生副総裁ついに亀裂か? 永田町がザワついた「焼き魚狂騒」の噴飯