火将ロシエルが大胆グラビアを披露!コスプレのきっかけは「ネクラ克服」

公開日: 更新日:

「身長156センチの可憐な体つきにバスト78センチの“微乳”。強めの視線の表情もいい。胸からウエストにかけてのラインはお見事。胸の日焼けあともセクシーです」

 火将ロシエルは、2007年にコスプレデビュー。以後、プロコスプレーヤーとしてさまざまなイベントなどで活躍し、同時にメイドカフェのプロデュースや音楽活動など多彩な活躍を見せている。さるグラビア雑誌関係者はこう話す。

「コスプレーヤーとして人気が出てきた4年ほど前に撮影しましたが、コスプレを始めた理由は、『すごく暗い性格だったので心配した兄がメイドの衣装をプレゼントしてくれたことがきっかけだった』と話していました。最初は興味が持てなくて1年くらい放置していたそうですが、その後、着てみたらハマったとか」

 その後、コミケなどに一般人として参加するようになったが、「闘う女のコ」のキャラが好きで、自分の身長より大きな武器を自作して持ったりしていたという。

「当時から普段は物静かな子でしたが、内に強いものを秘めているような感じがありました。コミケのブースではファンが長蛇の列をつくっていて大人気でしたね。コスプレ衣装が似合うように、腹筋とスクワットは欠かさないと話していました」(前出の雑誌関係者)

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網