キリンビール 「キリングッドエール」1ケース(350㎖×24本)を5人にプレゼント

公開日: 更新日:

賞品番号12

グッドエール」はビールの力で人と人をつなぎ、もっと明るく前向きな未来をつくりたいという思いから誕生した。そんな「グッドエール」は2つの側面で日本中に明るさをつないでいくビール。

 1つ目は飲んだ時から気持ちが満たされる全く新しいおいしさ。2つ目は日本の未来を明るくするブランドアクション「グッドエールJAPAN」を通じて全ての人を明るくすることを目指している。

 発売以来売り上げも好調に推移しているというから「一番搾り生ビール」「晴れ風」に次ぐ3本目の柱となる新ブランドとして期待できそうだ。1ケース(350㎖缶×24本)を5人に。

 希望者は表示下の[応募する]ボタンからご応募ください。

 はがきの場合は、プレゼントの賞品番号を一つ記入し、〒住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、〒104─8775 日刊ゲンダイ「年末年始感謝プレゼント」係まで。

 締め切りは、2026年1月15日(木)の消印有効。なお当選者の発表は、賞品の発送をもって代えます。

 応募者からいただいた個人情報は、抽選、当選連絡、プレゼントの発送、またお問い合わせへの返信、当社が実施するキャンペーン・アンケートおよびイベントの案内等、当社からの案内のために利用させていただきます。個人情報を応募者の承諾なく第三者に提供することはございません(法令等により開示を求められた場合を除く)。

 雑誌公正競争規約の規定により、この懸賞に当選された方は、この号の他の懸賞に入選できない場合があります。

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 2

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  3. 3

    嶋基宏は一時期ノイローゼ状態になっていた...心ここにあらずで、魂が抜けた状態に

  4. 4

    伊藤健太郎とキンプリ永瀬廉で明暗クッキリ…「熱愛報道」出口夏希の足を引っ張りかねない“イメージ格差”

  5. 5

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  1. 6

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  2. 7

    視聴率の取れない枠にハマった和久田麻由子アナの不運 与えられているのは「誰でもできる役割」のみ

  3. 8

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  4. 9

    居酒屋倒産が過去最多ペース 客離れの背景にある「飲み放題5000円」の壁

  5. 10

    巨人“育成の星”のアクシデントに阿部監督は顔面硬直、原辰徳氏は絶句…桑田真澄氏の懸念が現実に