松田光市ワールド満載の作品集「幕の内」を愛読者1名にプレゼント

公開日: 更新日:

 独特な線使いと個性的な色使いを駆使して「雑誌『ガロ』の系譜を引き継ぐ若手作家」と言われている松田光市の20~25年の活動をまとめた作品集「幕の内 MAKUNOUCHI」が話題を集めている。

 本作には、アートワークを中心にアパレルやスケートボードデッキ、ポスターやフライヤーなど多彩なデザインワークが収められている。主戦場である漫画作品「OSOBA」なども併載されており、まさに「松田光市ワールド」を堪能できる一冊に仕上がっている。

 本紙は、松田光市作品集「幕の内」を愛読者1人にプレゼント

 希望者は表示下の[応募する] ボタンからご応募ください。

 ハガキでの応募は、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業を明記して〒104-8007 東京都中央区新川1-3-17 日刊ゲンダイ「松田光市作品集 幕の内」プレゼント係まで。27日の消印まで有効とします。

  ☆ ☆ ☆

「幕の内」刊行・Take UME(テイクユーエムエイ)。3300円。限定300冊(64ページ)。問い合わせ=info@take-ume.com ℡090-2537-7063(担当・梅澤)

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  2. 2

    視聴率の取れない枠にハマった和久田麻由子アナの不運 与えられているのは「誰でもできる役割」のみ

  3. 3

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  4. 4

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  5. 5

    田中将大が楽天を去った本当の理由…退団から巨人移籍までに俺とした“3度の電話”の中身

  1. 6

    阿部巨人V逸の責任を取るのは二岡ヘッドだけか…杉内投手チーフコーチの手腕にも疑問の声

  2. 7

    あのちゃん追い風だった女優業に暗雲の炎上!「嫌いな芸能人」発言で反撃される痛恨

  3. 8

    高市首相応援議連「国力研究会」発足 “大政翼賛会”に入会しなかった70人と主な議員の名前

  4. 9

    巨人“育成の星”のアクシデントに阿部監督は顔面硬直、原辰徳氏は絶句…桑田真澄氏の懸念が現実に

  5. 10

    出口夏希の“男選び”がもたらす影響…伊藤健太郎との熱愛報道と旧ジャニファンが落ち込む意外