ローラと別の美女とデート…有田哲平ばかりがモテる理由

公開日: 更新日:

 男目線で見る限り、フランケン顔だし、それほどイケメンにも見えないが、女性から見ると違うのか。

 芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。

「キーワードは『高学歴』と『レギュラー』ですね。ああ見えて有田さんは熊本県随一の進学校である済々黌から立教大に進んだ秀才です。それでいてサービス精神旺盛で話は面白い。そのギャップに女性はまず参ってしまう。さらに、あれだけテレビのレギュラー番組を持ってる人と騒がれることは、女性タレントにとっても決して悪い話ではありません。むしろ自分の格が上がると思っている。プライベートはもちろん、今後の芸能活動を考えても有田さんとの交際はアリなんです」

 ローラとの今後は不明だが、ランチデートの長身美女も狙いはその辺りか。やっぱり男は顔じゃない。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    目黒蓮不在のSnow Man、ラウールが"次期エース"へ台頭か「めめラウ」が与え合う影響

  2. 2

    元関取の豊山亮太さん 4年前に土俵去るも、老人ホームの介護士をしながら国家試験目指し猛勉強中

  3. 3

    松尾雄治さん(1)ゴルフ場で意識を失う…「気が付いたら病院のベッドでした」

  4. 4

    東大出身の小林政調会長は日本史を学ぶべき「2600年以上続く男系継承」は歴史なのか神話なのか…皇室典範改正で浮かんだ疑問

  5. 5

    松本人志"めちゃめちゃ癌"の心配される健康管理と伸び悩む「DOWNTOWN+」の今後

  1. 6

    国民も気づき始めた皇室典範改正のおかしさ 「愛子天皇」潰しに抗議する市民デモが国会を取り囲む?

  2. 7

    酒浸り、自殺説も出た…サッカー奥大介さんの“第2の人生”

  3. 8

    永尾柚乃は夏休みも「ヒルナンデス!」レギュラー出演でフル稼働 今や事務所の大看板に

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    ラウールが通う“試験ナシ”でも超ハイレベルな早稲田大の人間科学部eスクールとは?