• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
てれびのスキマ 戸部田誠
著者のコラム一覧
てれびのスキマ 戸部田誠ライタ―

1978年福岡県生まれ、静岡育ち。福島在住の会社員時代、お笑い、格闘技、ドラマなどをこよなく愛する〝テレビっ子〟をこじれせ、「てれびのスキマ」というブログを開始。その独特な観察眼が水道橋博士などに評価され、新進気鋭のテレビライターとなる。「タモリ学 タモリにとって『タモリ』とは何か?」(イースト・プレス)、「コントに捧げた内村光良の怒り」(コア新書)など著書多数。

「俺はホントに自分は優しいと思ってます。でも、ちょっと人と違った優しさがあるのかなと」by 蛭子能収

蛭子能収(C)日刊ゲンダイ

フジテレビ「クイズやさしいねSP」(11月3日放送)

 今や蛭子能収(68)といえば「クズキャラ」が定着している。さまざまな“説”を検証する「水曜日のダウンタウン」(TBS)でも「蛭子能収を超えるクズ、そうそういない説」が提唱されたほどだ。そんな蛭子サンが「優しい」人なら答えられるクイズに挑んだ際、漏らした言葉を今週は紹介する。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「言論の自由がない」D.スペクターさん東京五輪狂騒に苦言

  2. 2

    沖縄県知事選で“黒歴史”隠し 佐喜真候補にもう一つの疑惑

  3. 3

    ファン心配…築地「吉野家1号店」営業終了で店長はどこへ

  4. 4

    「まだ監督じゃない」発言で騒動に…渦中の中畑清氏を直撃

  5. 5

    豊漁が一転、不漁に…サンマは北海道地震を知っていたのか

  6. 6

    「江戸むらさき」磯山良司さんが実家ラーメン店で働くワケ

  7. 7

    ベンチの焦りが選手に伝染 今季巨人のBクラス争いは必然

  8. 8

    19歳ガングロで起業し注目「ギャル社長」藤田志穂さんは今

  9. 9

    データ分析室も機能せず…巨人に“天敵投手”続々の真犯人

  10. 10

    「稼いだのは1カ月…」ブレークから10年たった鼠先輩は今

もっと見る