“秘すれば花”の山P、手越は総バッシング…女性醜聞の明暗

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「撮られたホテルは芸能人御用達で、宿泊していた上層階のラグジュアリーフロアは1泊10万円近くもするというのが自身のプレミア度を高めた。さらに、女性が未成年であることを隠していた非を早々に認めたこともファンには誠実に映ったようです」(テレビ関係者)

 同じようなスキャンダルでも、バッシングにあったのは元NEWS手越祐也(32)。今月5日に出版した初の著書で、NEWS時代に噂になった女性芸能人12名の実名を公表。今までの誤解を解くために説明したはずが、否定的なコメントが続々。さらに大手芸能プロダクションの逆鱗に触れたのか、10日に「これが最初で最後の弱音です」と題した5分56秒のYouTube動画を緊急配信し謝罪。“スーパーポジティブ”を自負する手越もさすがに神妙な面持ちだった。

「本人が思う以上にチャラ男キャライメージが影響している。またYouTubeでペラペラしゃべるから、それも戦略かもしれませんが、アイドルファンにはマイナスです」(芸能関係者)

 男は黙して語らず――。山下が受け入れらて当然か。

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