広末涼子“交換日記W不倫”の高すぎる代償…離婚必至で親権剥奪も?鳥羽周作シェフと再婚は

公開日: 更新日:

■300万~500万円の慰謝料に加え“口止め料”も

 しかし、浮気が原因で離婚となれば慰謝料は避けられない。

「夫に慰謝料を払うことになり一般的には300万~500万円ほどで、妻と交際相手が折半して支払います。広末さんの場合は慰謝料に加えて、結婚生活について口外しない、暴露本を書かないなど“口止め料”が加わるはず。鳥羽さんのほうが奥さんが離婚に応じない可能性が高く、離婚には多額の慰謝料と養育費が発生し、財産分与を含め交渉は長引きやすいです」

 広末と鳥羽シェフは現在、交際3カ月。お互いの身辺が落ち着いたら再婚もありそうだ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    サヘル・ローズさん「憲法9条がある日本は世界に平和を訴える独自の役割がある」

  2. 2

    『スマスロ ミリオンゴッド』が4月に登場 史上最高の射幸性を誇った初代『ミリオンゴッド』の伝説

  3. 3

    高市外交を「日本の恥」だと批判続出! 夕食会で踊り狂う写真をホワイトハウスが“さらし上げ”

  4. 4

    横浜銀蝿Johnnyさん「キャロル『ファンキー・モンキー・ベイビー』のイントロと革ジャンを着て歌う姿にシビれた!」

  5. 5

    WBC惨敗は必然だった!井端監督の傲慢姿勢が招いたブルペン崩壊【総集編】

  1. 6

    元タカラジェンヌは人材の宝庫か? 礼真琴は「新しい地図」入りして原発ドラマで活躍

  2. 7

    侍J投手コーチに飛び交う悪評「データを扱えない」 “構造的欠陥”も相まり大いなる不安

  3. 8

    パチスロファンからは辛辣な声も多数…『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』は本当に“期待外れ”だったのか

  4. 9

    高市首相初訪米での英語挨拶にトランプ大統領「通訳使え」…案の定SNSで蒸し返された“経歴疑惑”

  5. 10

    退社続くフジ女子アナの心理…先輩たちの活躍を見れば、長くしがみつく必要はないと考えて当然