「県央やまなし観光エリア」アンバサダー・高瀬真奈さんが来社!「これからの季節は温活がオススメ」

公開日: 更新日:

 山梨県甲府市出身で甲府大使を務めるモデルの高瀬真奈さん(24)が先日、「県央ネットやまなし観光エリア」のPRのため、とまチュウ(中央市)、フッキー(笛吹市)、ブードくん(甲州市)のマスコットキャラクターを引き連れ編集部を訪問してくれました!

「県央ネットやまなし観光エリア」は山梨県甲府市を中心とした近隣の韮崎市、南アルプス市、甲斐市、笛吹市、北杜市、山梨市、甲州市、中央市、昭和町の9市1町の観光プロモーションを展開することを目的に構成されたもので、高瀬さんはその観光アンバサダーを務めている。

 生まれてから18歳で上京するまで甲府市に住んでいたという高瀬さん。今は仕事が忙しく都内に在住しているが、それでも月に1、2度は実家に帰っているという。

「皆さん意外と知らないんですけど、山梨って都内からとても近いんです。ですから、週末のちょっとした気軽な旅行先としてぜひ県央エリアを選んでいただいて山の景色や自然、食などいろいろな魅力を体験していただきたいですね。特にこれからの季節は温泉と山梨を代表する郷土料理のほうとうをセットにしての『温活』がオススメ。これならしっかりと温まることができますよ」

 魅力いっぱいの県央エリアを満喫だ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した