壇蜜ひさびさイベント出演も心配コメント続く…完全復活までのロングロードとその先

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「いや、私、描いてないってっていう」

 2024年3月には当時の所属事務所が破産、このときも精神的に追い詰められたことを明らかにしている。

「現在も、正式な新事務所への移籍を公表していないと思います。この事務所時代からのマネージャーと個人契約で現在も活動を継続しているらしいですよ」(前出の関係者)

 仕事も波乱含みで苦労もあったようだが、2026年は年内公開を目指しているとされる映画「愛の道草」のヒロインのほか、長く続けているNHK-BS「六角精児の吞み鉄本線日本旅」のナレーターなども継続らしい。完全復活まではロングロードとなっているのかもしれないが、そのゴールはそう遠くないとファンらの応援の声は大きい。

  ◇  ◇  ◇

【関連記事】『「別居婚」から6年…壇蜜がバッシングや離婚危機を乗り越え貫く新しい「夫婦のカタチ」への矜持』なども必読だ。

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