4児の母・加藤夏希が"授乳ケープ騒動"などのママタレ投稿が物議…過去には「芸能人のシッター利用」偏見に反論も
「4人の母親として、育児、妊娠・出産、食育に関する発信を積極的に行っている。昨年から舞台やドラマに単発で出始め、今年は映画も出演し、女優業にも戻ってきましたが、今やママタレ枠で活動の幅を広げています。昨年9月にはⅩで、一部ユーザーからの『芸能人はシッターに子育てさせている』という偏見に反論して話題に。もちろん、シッターを利用することに問題はないし、華やかな投稿を妬んだユーザーの声がほとんどです。ただ、ご意見番として、今回の授乳ケープ騒動のような"ママだけの目線"で遠慮のない物言いが、同じママ層にも《常識がない》《こういう人だったっけ?》と指摘されはじめ、苦手なママタレとして名前が挙がることが増えてきました」(スポーツ紙芸能担当記者)
逆に、ママタレとして息長く活動する辻希美(39)、藤本美貴(41)、小倉優子(42)らには共通点がある。
「子どものエピソードでユーザーの気を引いたり、自分の好感度に使わないことは当然で、何より一般人の議論に参戦したり、反論しないことです。彼女たちは持論を述べてバッシングされる機会は多いですが、批判への応酬はほぼありません。加藤さんも、別にアンチに我慢する必要はないですが、相手にしないのもタレント好感度につながるのでは……」(女性誌ライター)


















