ベッキー熱愛報道 事務所“完全否定”の裏にMAKIDAIの醜聞!?

公開日: 更新日:

 事務所は完全否定だが、「火消しにヤッキなのも無理はない」というのは芸能リポーターだ。

「実はMAKIDAIは2年前に元交際相手が週刊誌に登場。乱交を持ちかけられたり、セックスの際に全身に噛み付くという異常性癖とDVを暴露されたのです。ストレスが増えると噛む回数が増えるそうで、彼女は全身に噛み痕があり、医者の診断書も掲載されていました。ベッキーは10本以上もレギュラー番組を持つサンミュージックの稼ぎ頭。CMも多い。中途半端な“噛み方”をしたら、大けがをするのはMAKIDAIかもしれません」

 初スキャンダルはどう決着するのか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    侍J髙橋宏斗サイドがドジャースと“濃厚接触”!来オフ移籍は「十分ある」の怪情報

  2. 2

    “OB無視”だった大谷翔平が慌てて先輩に挨拶の仰天!日本ハム時代の先輩・近藤も認めるスーパースターの豹変

  3. 3

    橋下徹氏がまともに見える皮肉…米イラン攻撃で馬脚を現した「御用文化人」の逃げ腰と保身

  4. 4

    自民が予算委で“高市封印シフト” 首相が答弁から逃げ回るトンデモ事態にSNSで批判殺到

  5. 5

    競泳アイドル池江璃花子の初ロマンスに見えてくる「2つの夢」…りくりゅうに続くメダルともうひとつ

  1. 6

    元横綱照ノ富士が“弟子暴行”で角界に大激震! 転籍組との微妙な関係、燻っていた「無理やり改名」の火種

  2. 7

    「タニマチの連れの女性に手を出し…」問題視されていた暴行“被害者”伯乃富士の酒癖・女癖・非常識

  3. 8

    Adoの初“顔出し”が話題 ミステリアス歌手の限界と20年非公表の「GRe4N BOYZ」との違い

  4. 9

    日テレの音楽番組は終了も、有働由美子は黒柳徹子の後を継ぐ対談番組の有力候補か

  5. 10

    高市首相側の関与はあったのか? 暗号資産「サナエトークン」が大炎上! 金融庁が調査を検討