「清原はもうヤバい…」売人からも見放され行き着いた先

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「清原は東京・北千住駅方面から来た密売人とも接触していたと報じられましたが、関東の指定暴力団につながる足立区や港区の“卸屋”にも声をかけていたらしい。シャブ欲しさで、別の新たなルートを自ら開拓していたのでしょう」(前出の捜査事情通)

 最後の最後に行き着いた場所は、塀の向こう側だった。

【連載】清原もハマった“群馬シャブ街道”をゆく

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