元アイドル小阪有花さん 7年ぶりグラビアでセミヌード挑戦

公開日: 更新日:

 2004年「ミスマガジン」でグランプリに輝き、グラビア界を席巻した小阪有花さん(33、旧芸名=小阪由佳)が、“7年ぶりに一肌脱いだ”と話題だ。

【写真】小阪有花インスタグラム【動画】

 芸能界を去って10年。引退直後は“激太り騒動”も話題になったが、その後すぐにダイエットに成功。先月26日、長い沈黙を破って約2年9カ月ぶりにブログを更新し、「平成最期の悪あがき」としてグラビア挑戦を報告した。

 同日発売された週刊ポスト・デジタル写真集「すっぴんのユカ」(小学館)では、ブランクを感じさせない美貌とスタイルを披露。最近は、動画配信アプリ「Tik Tok」に多くのプライベート動画を配信しており、<若いころよりかわいい><笑顔だけで疲れが飛ぶ>と人気が再燃している。

 現在、夢だった絵本作家になるため「クラウドファンディング」に挑戦中(2018年12月28日まで)という小阪さん。元トップグラドルの今後に注目だ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網