“アジアのラテン”韓国人男性にクラッとなる日本人女性

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関根麻里(左)と韓国人歌手のK/(C)日刊ゲンダイ

 日本でも韓国でも、慰安婦像問題でほえているのは、愛国のポーズで支持を広げたい政治家と、偏狭なナショナリズムをあおる一部のメディアだけである。まっとうな知識層は、対立を望んでいない。

 朝鮮日報オンラインでは鮮于鉦論説委員が、〈かつて日本は過ちを犯し…

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