ブリヂストンスポーツBRM2ウエッジ(56度・バウンス10度)を2人にプレゼント

公開日: 更新日:

 昨年9月の発売以来、常に量販店売り上げトップ10に入るブリヂストンスポーツの「BRM2ウエッジ」。昔からBSのウエッジはプロの評価が高く、数々の勝利に貢献してきた。プロが信頼を寄せる逸品なのだ。

 スピン性能向上のために「くさび型スリット入りミーリング」を採用。雪上で力強いグリップ力を発揮するスタッドレスタイヤの性能に基づいた同社ならではの新機能だ。

 フェースミーリングの間にくさび型のスリットを入れてボールの食いつきと排水性能が格段に向上。さらに、ロフトごとに求められる、スピン性能、振り感を実現するグラビティーコントロール設計とソール形状を採用。ロフト48、50度ではアイアンからの流れを重視するためヒールにかけて肉厚化。さらにフラットなソール形状によりバウンスを効かせて、フルショットでの抜けを可能にした。また52、54度では距離感や弾道のイメージを損なわないためのフラット設計に加え、フェースを開きやすいマルチソールによって球種の打ち分け、多彩なアプローチが可能になる。そして、56、58度は打点がズレても弾道が安定する寛容性に優れたトウ上肉厚設計。加えてオールラウンドソールがフェースの開きやすさとバウンス効果を両立し、フルショットでもアプローチでも威力を発揮する。プロが絶賛する「BRM2ウエッジ」を2人に。

最新のプレゼント記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    打線強化急務の巨人が今オフ、トレード獲得に舌なめずりする日本ハム2選手の名前

  2. 2

    日本ハム助っ人レイエスに「70万ドル請求訴訟」 タティスJr.も敗れた“収入10%契約”の落とし穴

  3. 3

    日テレが“打倒 VIVANT”へ総力をかけて挑むドラマ「俺たちの箱根駅伝」の勝算

  4. 4

    経済閣僚から相次ぐ「高市総理はリフレじゃない!」の無責任…にじむのは露骨な米国への配慮

  5. 5

    何ら新味なかった高市改造人事で期待できるとすれば、勢いづいた藤田維新の“大暴れ”くらいか?

  1. 6

    歌番組を見ながら紅白を考えた…来春メンバーが2人になる純烈が気になる

  2. 7

    維新から入閣の中司宏新大臣に案の定「裏金疑惑」…高市内閣は支持率20ポイント暴落もある

  3. 8

    川島道行さんは闘病19年 脳腫瘍グレード2で5年生存率は7割

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    WEST.“史上最悪の空中分解”で前途暗雲…10年前のSMAP解散時を超える衝撃