新郎の元カノが激白! 荒川静香の“夜のイナバウアー”

公開日: 更新日:

 ソチ五輪がいよいよ開幕。06年のトリノ五輪女子フィギュアスケート金メダリストで、プロスケーターの荒川静香(32)は、日本テレビ系の五輪番組でメーンキャスターを担当。現地に乗り込み、リポートや解説などでフル回転する。

 そんな荒川は新婚ホヤホヤ。昨年12月29日の自身の32歳の誕生日に、かねて交際していた30代外科医のA氏と入籍。当初は相手の職業経歴など全てが非公表だったが、1日に放送された「メレンゲの気持ち」(日テレ系)に出演した際、「母親を通じて、共通の知人の息子さんが結婚していないから会ってみたら?」と、お見合いのようなものだったことを告白。交際からゴールインまでは2年弱だそうで、「まだ一緒に生活をしていない」と別居状態であることを明かした。

 荒川は五輪期間中、1カ月近くソチに滞在。夫婦水入らずの“夜のイナバウアー”はしばらくお預けのようだが、氷上のクールビューティーと呼ばれた美女アスリートを射止めたA氏とはどんな人物なのか。今回、日刊ゲンダイ本紙の取材に、かつてA氏と交際していた元カノBさんが複雑な胸中を打ち明けてくれた。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた

  2. 2

    大谷も「勝てる要素のある試合」と悔いた 侍J最悪のWBC8強止まり…井端監督チグハグ采配の痛恨

  3. 3

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  4. 4

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  5. 5

    国立大学なら入学辞退率がゼロに近いはずだけど実態は? 有名私立と天秤にかけられる意外な大学

  1. 6

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  2. 7

    侍Jを苦しめるNPB「選手ファースト」の嘘っぱち トレーナーの劣悪待遇に俳優・渡辺謙もビックリ?

  3. 8

    広瀬すず 映画賞受賞ラッシュでも残された大仕事「大河ドラマ出演」への“唯一のネック”

  4. 9

    「ガキ使」の没個性化が進む? 松本人志の“週替わりCM”で「本編」が希薄化の危機

  5. 10

    黄川田こども担当相の“ポンコツ答弁”が炸裂! 立憲・蓮舫氏との質疑で審議が3回も中断する醜悪