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ヒットの先端をいくはずのTV屋が素人作品を研究する時代

スマホ世代にハマったピコ太郎の「PPAP」/(C)日刊ゲンダイ

 昨年大ヒットした映画「君の名は。」とまではいかなくても、話題作はいくつもある。例えば、とある高校の映画サークルが撮った一本。自分たちの日常にカメラを向け、それをYouTubeにアップしたところ、実に80万回を超える視聴があり、企業の広告がついた。中高年世代、とりわけ映研やシナリ…

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