飯尾和樹
著者のコラム一覧
飯尾和樹

1968年、東京生まれ。お笑いコンビ「ずん」のボケ担当。小さめの目と大きめの耳とカリフラワーとパクチーが苦手な舌と、10代、20代で培った女性に告白してもこりゃちょっと振られるなと分かる察知能力を持つ48歳。

出川哲朗伝説 「カミカミトーク」こそが真骨頂

公開日:
どっちに転がっても…(C)日刊ゲンダイ

 ペッコリ45度、ずんの飯尾和樹です。先日、〈10歳と6歳の姪っ子がピアノを弾けるようになった!〉と、新聞の大スクープ並みの触れ込みで彼女たちの演奏会がスカイプを通して行われ、まぁ途中、止まったりしてスムーズにはいかなかったんですが、うまくいこうが失敗しようが、カワイイ。もう動く…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「誰のおかげで飯食ってんだよ」同年代アイドルの怒声に…

  2. 2

    CM中止で加速…NGT48イジメの構図と暴行事件の“犯人”探し

  3. 3

    前のめり安倍首相に露が食わす「条文作成」の毒まんじゅう

  4. 4

    引退の稀勢の里を支える“太いタニマチ”と6000万円の退職金

  5. 5

    仏捜査のJOC会長の長男 竹田恒泰氏“父擁護”のトンデモ発言

  6. 6

    「史上最弱横綱」稀勢の里を生んだ“機能不全”横審の大罪

  7. 7

    安倍首相の「フェイク発言」を追及しない本土のマスコミ

  8. 8

    NGT48メンバーは自宅に男が 地方アイドルが苦しむジレンマ

  9. 9

    社員に聞いた 深田恭子を射止めた41歳スゴ腕経営者の評判

  10. 10

    今度は連ドラ初出演…田中みな実“媚びた笑顔”に隠れた野心

もっと見る