踏んだり蹴ったりZOZO前澤社長 “100億円豪邸”も建設中断か

公開日: 更新日:

「多くの人は普通に『あの2人ならそれくらいありそうだな』くらいにしか思っていなかったのに、ZOZOが真っ向から否定したことで、かえって世間を驚かせました。本当に事実無根であれば、前澤社長自ら今まで同様にツイッターで笑って否定すればよかった。これで法的措置をとらないとなれば、ZOZOは恥の上塗りをすることになりかねません」(芸能ライター・弘世一紀氏)

 さて、剛力はこの問題にどう反応したのか。前澤氏のツイッター休止宣言の前日、自身のインスタグラムに〈自分のこと愛せないと 周りの人のことも愛せないのかな? なんかモヤモヤしてる、難しいなぁ〉とコメント。すると、すぐに2人の仲を危ぶむ声や破局説が浮上した。16日に更新したインスタでは〈これからも思ったこと感じたこと 素直に投稿していきたいと思います〉と発言したものの、新潮報道に関しては触れず。前澤社長も剛力の投稿に「いいね」をつけたが、新潮報道に対してはやはり沈黙を守ったままだ。

 前澤氏のツイッターから〈剛力彩芽さんが彼女〉の文言が消えて1カ月以上が経った。燃え上がっていた2人の関係も“一休み”なのかもしれない。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相の沖縄「慰霊の日」追悼スピーチは99%安倍元首相のコピペ…唯一の違いは旧日本軍の神聖化

  2. 2

    福岡ローカル「西鉄」が"本業"以外で大躍進のワケ 国際物流事業は国内4位でコロナ禍の営業収益は12%増

  3. 3

    高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露

  4. 4

    歌手・小椋佳さん「たばこの煙が悩みを解いてくれた」…82歳の今も週1でコンサート

  5. 5

    西武が交流戦初Vも…ワガママエース今井達也の放出こそが“最大の補強”だった説

  1. 6

    AKB峯岸みなみの“丸刈り写真” 世界中で相次ぐ目撃情報の謎

  2. 7

    【高校野球怪情報】沖縄尚学・末吉良丞“プロ回避”に現実味…左肘不安で浮上する「東都の名門」の影

  3. 8

    『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』オールキャリアを代表する傑作のトリセツに注意セヨ

  4. 9

    『グッド・デイ・サンシャイン』一筋縄ではいかないヘンテコこそが中期のすべて

  5. 10

    東京ビートルズの番組が、ビートルズ来日から60年後となる日に放送決定