人気の九州ご当地アイドル「LinQ」選抜メンバー3人を直撃

公開日: 更新日:

理央那「でも名古屋では私たちの九州弁が通じなくて」

千愛「何歳とー? なんで来たとー? って声かけたら、わからないみたいで。慌てて標準語にしました」

 新メンバーが加入して化学変化も。

千愛「みゆはJC(中学生)で、YouTuberとかSNSに詳しいし、理央那はゆるキャラが大好きで、おかげで私たちも詳しくなっています」

理央那「今注目しているゆるキャラは、北海道の“ゆめかわいい”白ネコ『雪上のわ』ちゃんです。あまりに私が推しているせいなのか、のわちゃんがLinQのことばっかりコメントしてくれてます」

千愛「新メンバーは女の子にも人気があって、今までのLinQにはないファンも増えています。コツはあるのかな?」

理央那「私は、『雪上のわ』ちゃんにならって、手を振ってくれた女の子には手を振り返しています♪」

みゆ「握手会では女の子たちとK―POPの話で盛り上がります。私もK―POP好きで、共通の話題のおかげかな」

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網