深田恭子が「億万長者」女優になる日…彼氏の会社に上場の噂で“長すぎた春”に決着か

公開日: 更新日:

■3週間ぶりにインスタを更新

 3月4日に3週間ぶりに更新されたインスタグラムでは、〈大好きな大地真央様とお食事に行く夢が叶いました。沢山の貴重なお話や楽しいお話ができて幸せな時間でした〉と大地とのツーショット写真とともに投稿。

 しかし、ホッソリした顔付きには、〈美人二人組ですね〉という賛辞の言葉と同時に、〈また痩せちゃったみたいに感じますが大丈夫ですか?ゆっくり休んでね〉〈恭子ちゃん痩せすぎ 無理はしないでね〉という心配の声も寄せられている。

「売れっ子なので、だまっていてもオファーはどんどんくるでしょうから、体調と相談しながら、ドラマやCMを続けている状態だと思います」(スポーツ紙芸能担当記者)

 同誌は、〈結局、元サヤにおさまり、いまは結婚をゴールとせず、互いに適度な距離感を保ちながら交際を続けているそうです〉という杉本氏の知人のコメントを掲載しているが、杉本氏は、かねて体調やメンタル面に不安を抱える深キョンを長年、支え続けてきたと報じられている。「長すぎた春」は今後、どういう展開を迎えるのか。芸能ジャーナリストの城下尊之氏はこう見る。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  2. 2

    黒川紀章設計「戦没者慰霊塔」も丹下健三設計「香川県立体育館」も解体…財政難で維持できなくなった名建築

  3. 3

    石原プロ「炊き出しの流儀」 被災地一番乗りがエラいわけではない

  4. 4

    支持率急落の高市政権がV字回復画策 内閣改造でクビ切り不可避な“ポンコツ”5大臣の名前

  5. 5

    「VIVANT」1強ムードの陰で…蒼井優「Tシャツが乾くまで」が呼び覚ます"連ドラ本来の快感"

  1. 6

    横浜流星「BL作品興味なし」発言に滲むプロ意識 「べらぼう」後初の民放連ドラ主演で注目

  2. 7

    2026夏の甲子園「優勝校はココだ!」 本紙と専門家が徹底予想、“対抗”含む5校を紹介

  3. 8

    有名アナウンサーの現地取材や、報道ヘリコプターによる空撮に賛否がありますが、震災中継のあり方をどう思いますか?

  4. 9

    毒ヘビに噛まれた妻を救った夫の機転が米国で話題

  5. 10

    「愛子天皇」潰しは賛成で、消費税減税はなぜ反対? 玉木国民民主の「公約違反」がネットで袋叩き