足立梨花「新婚ネタ」に食傷気味の人が増加…夫TATSUの知名度不足と切り口の弱さも原因か

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 タレントの足立梨花(31)の新婚ネタに飽き始めている人が増えているようだ。足立は今年6月に音楽ユニット「HANDSIGN」のTATSU(年齢非公表)と結婚。都内で結婚記者会見を行って以降、鳥取県名物・梨の応援大使に夫婦で就任し、9月には東京・アニヴェルセル 表参道のリニューアルオープン発表会にも夫婦で出席した。

 夫婦セット売りだけでなく足立が一人でイベントに登壇する際や、9月19日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』に出演した際も、夫との新婚エピソードを話しており、すっかり結婚の話題が足立の活動の軸となりつつある。当初は祝福ムードで温かく見守ってきた人たちも最近はさすがに食傷気味のようで……。

《結婚してから常にツーショット披露ですよね。幸せだから良いとは思いますがそればかり露出されると他にウリが無いのかなと思ってしまいます。もうそろそろ控えたほうが良いかもしれませんね》

《残念ながらバラエティタレントの流れは早いので、椅子が少ないのです。需要がなくて笑いも取れず、のろけだけだとこの先もしんどいかもしれません》

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